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2011/09/23

ビタミンCと壊血病

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ビタミンCは、体にとって大切な栄養素です。しかし、このビタミンCを全く取らないでいるとどうなるかといえば、まず壊血病にかかります。全身が出血し、関節が腫れ、筋肉痛が起き、下痢し、感染が起き、ついには昏睡となって死に至ります。16~18世紀の大航海時代、野菜不足になった船員の多くが犠牲となりました。

1928年、アルベルト・セントジョルジュ博士によって純粋なビタミンCが牛の副腎から分離され、その後は壊血病を防ぎ易くなりました。1日にほんの5mgのビタミンCを摂れば壊血病にはかからないそうです。

わが国のビタミンC推奨量は1日0.1gです。壊血病を防ぐための最低量と言ってもいいかもしれないですね。

ビタミンCには不思議な力が多くあります。今後、少しずつ紹介していこうと思います。


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